
- 童顔で小生意気さもある真面目系ヒロイン像が衣装とマッチ
- 十字貼り付けや拘束台など、責め演出が多彩
- 電マ責めや媚薬クンニ、パンスト破り、オナニーなど大興奮の内容
- 強気から淫乱へと堕ちていく表情・セリフの変化が丁寧に描かれている
- 全裸での長尺シーンもあり、女優の美しい身体をじっくり堪能できる
- アクションやセリフ回しはやや弱く、演技の自然さを求める人には物足りないかも
レビュー

本作は、河奈亜衣さん演じる美少女戦士セーラーディオーレが悪魔戦士ザビエールの罠に堕ちていく物語です。
序盤は清楚で凛とした姿が映え、童顔ながら小生意気さも感じさせる真面目なヒロイン!!!

変身後のレオタード衣装は彼女のスタイルに抜群に似合い、聖なる力を放つヒロインらしい美しさがあります。
しかし敵に敗北し、十字磔で責められる姿から物語は一気に転調します。

白い生足を晒して耐える姿、汗と荒い息づかいがリアルで、特に電マで絶頂を繰り返す表情は必見。
「おかしくなっちゃう…」と叫びながらよだれを垂らすシーンは彼女の快楽を感じる過程を象徴しています!!

その後は台に寝かされたシーンへ移行。
台は体が反らされ、股間が浮き上がるような姿勢になっています。

パンスト破りやクンニの演出が加わり、媚薬の唾液に翻弄される描写が新鮮です。
クンニシーンは特に濃厚で、魔物の唾液が媚薬として作用する設定が活かされています。

強気にセリフで抵抗しながらも、身体は次第に反応してしまうギャップが最高でした。
「妊娠したらどうしよう…」という弱々しいセリフと共に中出しされる場面は、強さを失った少女の崩壊を鮮烈に描いている!!

一度逃げ延びるも、身体が火照り自らオナニー!!
オナニーシーンは短いので、購入する際は注意してくださいね。(オナニー目的で購入すると後悔するかも、、、、)

再び捕まり、今度はバックや騎乗位といった体位で犯されるシーンでは、息を荒げながら感じる声がさらに大きくなります。
四つん這いバックで突かれる場面は腰の反りや美尻が強調され、視覚的な迫力も抜群でした。
拒絶の言葉を口にしながらも再度中出しされ、ヒロインは完全に快楽に取り込まれてしまいます。

やがて自ら敵の肉棒を咥えるようになり、舌使いや表情も淫乱そのものへと変化していきます。
力を失ったディオーレの衣装が消え、全裸で下っ端にまで犯される場面は屈辱感と背徳感が強烈です。

その後「私はザビエル様の妻になります…」と宣言し、完全陥落したヒロインとして再び犯される流れへ。
全裸シーンが20分ほど続くため、河奈亜衣さんの美しい身体を余すことなく堪能できますよ!!
シンプルな構成ながら、強気な少女が快楽に堕ちていく過程を丁寧に追体験できる仕上がりでした。
特に好きなシーンを画像で紹介!!(ここをクリックすると見れます)





冒頭のアクション部分はクオリティ含めてやや物足りなさもあるものの、エロシーンの完成度がそれを補って余りある出来です。
快楽堕ち・拘束責め・全裸シーンをじっくり堪能したい方には間違いなくおすすめです!!

サンプル画像
女神のプリンセス、美少女戦士セーラーディオーレに敵う魔物はいなかった。彼女の聖なる力は日々強くなりいずれは魔族を滅ぼし、人間界に愛と平和をもたらすだろう・・・それまでにセーラーディオーレを完全に倒すには彼女を性的に陥落させるしか方法はなかった。悪魔戦士の首領ザビエールはセーラーディオーレ陥落を執行するのだった。まだ穢れを知らないセーラーディオーレは性的な陥落責めには弱かった。「この程度で恥ずかしがってどうする。これからもっと恥ずかしい思いをするのに!」「いや、あああああああああ、やめてええええ」セーラーディオーレは更なる激しい性陥落に喘ぎ昇天し絶命するのだった。[BAD END]
引用:FANZA






























タイトル | 美少女戦士セーラーディオーレ ~屈辱の性強襲~ 河奈亜依 |
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出演者 | 河奈亜依 |
監督 | 坂田徹 |
シリーズ | 美少女戦士セーラーディオーレ |
メーカー | GIGA |
レーベル | GIGA |
収録時間 | 114分 |